2008.07.23  SELF-SOアートギャラリーの展覧会
セルフソウにいってきました。
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荒井良二・アカサカヒロコ・大江正章・ささめやゆき・伊藤秀男・スズキコージ・高部晴市・田島征彦・田中清代・つよしゆうこ・中野真典・永島正人・はまぐちさくらこ

大江正章氏のお皿、\1000で購入。ステキ&お得。
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http://www.selfsoart.jp/index.html


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引き続き、箸袋コンペノミネート、7月いっぱい投票受付中!
「一本の木と割り箸、大きさは違うけど同じ木でできている」
というコンセプトで作りました。
ポチッと投票よろしくお願いします。

http://www.creco.biz/comp/comp02/result.php?page_id=2
2008.06.26  「カポーティ」
カポーティ コレクターズ・エディション
以前、DVDで飛ばしつつ見た。

田舎町で一家4人が惨殺される事件が発生。カポーティが犯人に取材して「冷血」を書くまでの話。
「自分と彼(犯人)は同じ家で育って、彼は裏口から出て、私は玄関から出たようなもの」とか
「彼を助けられなかった」「あなたは助けたくなかったのよ(妻のセリフ)」
とか印象的。
2008.06.26  「姉飼」
姉飼

よんだよんだ。
第10回日本ホラー大賞。

姉を飼うから姉飼。妹でも弟でも兄でもなく、姉。
遠藤徹氏が描いた「姉」って何のメタファー?と
いろいろ
考え
る。

2008.06.17  「レザボア・ドッグス」
レザボア・ドッグス

タランティーノのデビュー作らしい。
昔一回見たけどもう一回。
ようするに哲学持ってるのが男ですよ、と。
それを一歩も引かないから争いがおこるんですよ、と。
2008.06.17  「息子の部屋」
息子の部屋
DVDで見た。監督:ナンニ・モレッティ。
事故で死んだ息子。とその家族。
人が悲しみから立ち直っていく過程を描いている。
死を受け入れられずに、怒ってみたり、遊園地に行ってみたり、現実逃避的なことしたり、息子の死の原因を確かめようとしたり。もがきながら立ち直っていく過程をばっちり描いてる。
ばっちりです。ばっちりばっちり。
2008.06.09  「ミュンヘン」
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スピルバーグて監督自身がユダヤ系なのか。

1972年のミュンヘンオリンピック事件後のモサドによる黒い九月に対する報復、がテーマ。
画が美しい。ベンチに座ったままナイフで殺されて、仲間が両隣に座るシーンが好きだ。背後からの3人の無言のシルエットは真ん中の男が死んでるとは思えない。色もきれい。

2008.05.28  「ジェイン・オースティンの読書会」とかいろいろ
誕生日いわってくれた方々ありがとうございますm(_ _)m
いいかげん大人にならんとあかんと思います。
でも変に老人じみたところは若返りたい。

今日はTさんとCOCON烏丸に居着いてみた。

260 DRESSING
131 VERNAL TAPESTRY
31 LILY OF THE VALLEY
133 PRAYER
112 COCONUTS SHADE
214 CHUCKLING WOOL
207 VEIL
225 TWINKLE
211 SKIPPING COTTON
70 CHERRY ROUGE

買ったお香の種類。
香りは甘党と判明。


「ジェイン・オースティンの読書会」かんそうぶん

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ワインとおしゃべり、時々恋−それが女たちの読書会。

優雅だ。優雅すぎる。
「梅干読書会」はもうちょっと学生ノリです。
読書という押し付けがましくない、毛細血管のような、骨髄液のような、
自由度の高い心のビタミン。のような作品。
会話量が多くて本をよんだ気分になる作品。


http://www.sonypictures.jp/movies/janeaustenbookclub/